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〜社長の宝物〜
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ジョークは地球を救う

 臭いも音もない
ある日本人女性が、おならがしょっちゅう出るので困っていた。だが臭いもなく
音もしない。ある日、ニューヨークの医者のところへ相談に行くことにした。
先生に、
「おならがひんぱんに出て困っています。少しも臭わず、音も立てません」
と説明した。医者は彼女に答えた。
「この飲み薬をあげるから、1週間後に、またいらっしゃい」
指示どおり、再び医者を訪れた彼女は、不満げに言った。
「先生、どんな薬を下さったか知りませんが、いまだに音は出ません。しかし、
先日から悪臭を放つのです」
ここで医者がすげなく言った。
「よかった!これでようやく鼻づまりが治りましたね。今度は、耳がよく聞こえる
ようにしましょう」
                                   ジャン じゃん
                                

 スコットランドの花嫁
 
スコットランド人のマックミラン氏が結婚し、式の後、聞いた。
「牧師さま、お礼はいかほどになりますでしょうか?」
牧師は頭を下げ、
「花嫁の美しさにふさわしいだけ、といたしましょう」
しめたと思ったマックミラン氏は、1ポンドだけ献金した。
あきれた牧師は、おもむろに花嫁のベールをめくって、美醜(びしゅう)を確認して、
マックミラン氏に50ペンスを差し出して言った。
「お釣りです」  
                                 ジャン ジャン

 「敗戦の理由」
 
第二次世界大戦の敗北後、日本国民は食糧危機に(ひん)していた。
吉田総理はマッカーサー元師に嘆願(たんがん)した。
「日本国民は米が足りなくて困っています。この冬を越すには100万トンのお米が無いと餓死(がし)してしまいます。お願いです至急(しきゅう)調達(ちょうたつ)して下さい」と。
マッカーサー元師は、全力を上げてかき集めたけれども、50万トンしか用意できなかった。
マッカーサー元師は落胆(らくたん)した。吉田総理に謝罪(しゃざい)して、頑張って何とか切り抜けるようにお願いした。
さて、年が明け春を迎えたが、日本国民は一人として餓死者は出なかった。
マッカーサー元師は(いか)り心頭で吉田総理に文句を言った。
マッカーサー「何だウソを言ったな、お前の国の調査機関はどうなっているんだ」
吉田「まあまあ、そう怒りなさんな、現実はこんなもんだよ」
マッカーサー「......ん」
吉田「だって、ウチの調査機関がしっかりしていたら、アメリカには負けんやったろう」
マッカーサ「......納得」  
                                 じゃん じゃん
                               

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