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ジョークは地球を救う

 「信頼できる政党」
 日本国民の安全と財産を守る三大政党とは?
 三位 民主党
 二位 自由民主党
 一位 共和党    
                                 ジャン ジャン

 鞄の中身
韓国はソウルの街角。全身を新品のスーツで決め、腕には金の時計、そしてピカピカに光った靴を履いた日本人が歩いていた。それを見た警察官が、彼に職務質問をした。
「すいませんが、鞄の中身を見せてください」
中には7枚の下着が入っていた。警察官が聞いた。
「どうして7枚あるのですか?」
日本人は笑いながら答えた。
「簡単ですよ。月曜日用、火曜日用、水曜日用、木曜日用、金曜日用、土曜日用、そして日曜日用というわけです」
次に、北朝鮮出身の男がやって来た。それを見た警察官が、彼に職務質問をした。
「すいませんが、鞄の中身を見せてください」
中には12枚の下着が入っていた。警察官が聞いた。
「どうして12枚あるのですか?」
北朝鮮人は答えた。
「簡単ですよ。1月、2月、3月・・・・・・」

                                ジャン ジャン
 
  

 「共通の友人」
スコットランド人とアイルランド人、それにユダヤ人の3人が共通の友人を失って、深く悲しんでいる。
その葬式の最中に、スコットランド人が2人に言った。
「諸君、ぼくがケチなことは、ご存知のとおりです。でも、お棺の中にお金を入れると天国に行きやすくなると言う。ここは、わが友のために、10ドルを捧げよう」
そこで彼は10ドル札をお棺の中に落とした。
するとすぐ人のことを真似するアイルランド人が、すかさず
10ドル札をお棺の中に入れた。ここでユダヤ人は、
「では、私も」
と言うと、小切手帳を内ポケットから取り出して、30ドルの小切手を切った。これを棺の中に落とすと、先にあった20ドルを、お釣りとして、すばやく懐にしまい込んだ。
                                 じゃん ジャン
    
                
 
 ご承知のように小切手は、銀行に持っていかないと現金にならない。お棺の中に入れ
てしまえば、永久に現金化されることはないのだ。だからユダヤ人は、懐をぜんぜん傷め
ずに、義務を果たしたことになる。
そればかりか、お釣りとして取った20ドルが丸儲けである。


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